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フルートに息をふきこんで、あなを押さえてきょくをえんそうするよ。
フルートは本体に並んだ穴を押さえる場所を変えることで違う音を出します。そうすることで、管の中で振動している空気の柱の長さが変わるからです。振動する空気の柱が短いほど高い音になり、長いほど低い音になります。つまり、先端に近い方の穴まで多く押さえるほど音の高さが変わるのです。
フルートを温めても音の高さが目立って変わることはありませんし、振っても音楽ではなくただの雑音が出るだけです。どちらもフルートの実際の仕組みを説明するものではありません。
クラリネットやリコーダーなど多くの管楽器も、振動する空気の長さを変えるためにまさに同じ、穴を押さえるという工夫を使っています。だからこそ、これらの楽器はどれも音階をひととおり演奏できるのです。
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たくさんの絵から作られた映画を何と呼ぶでしょう?粘土を形作って作る芸術を何と呼ぶでしょう?この種類の絵の具を何と呼ぶかな?壁に描かれた大きな絵を何と呼ぶでしょう?高さ・横幅・奥行きがあって、まわりを歩きながら見られる芸術作品を何と呼ぶでしょう?いちばん大きな問題が起きるわくわくする場面を何とよぶかな?この記録をやぶった映画の名前は何かな?この上品なおどりを何と呼ぶかな?役者が舞台で実際に演じて見せる物語のことを、何と呼ぶでしょう?このように芸術や歴史を人々に見せる建物を何と呼ぶかな?写真をとる芸術のことを何と呼ぶでしょう?パリでランナーやスイマーや体そうせん手がきそった、大きなイベントはどれかな?Quration — Quration Kids