earth
ある山は、けむりや光る岩をふき出すことがあるよ。
火山とは、地球深くから熱く溶けた岩が押し上げられて噴き出す山、あるいは地面の開口部のことだ。地表に達すると、その溶けた岩は「溶岩」と呼ばれる。
氷河は氷と雪が固まってゆっくり流れる川のようなもので、火や溶けた岩とは無関係だ。峡谷は水や風によって長い時間をかけて削られた深い谷であり、噴火とはまったく関係がない。
地下にあるその溶けた岩は「マグマ」と呼ばれ、実際に噴き出して初めて「溶岩」という名前になる。同じ物質でも、どこにあるかによって呼び名が変わる好例だ。
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にじにはおもに何色あるかな?地球のどれくらいが海かな?水がこんなふうに上がったり下がったりし続けることを何と呼ぶでしょう?リサイクルはどうして地球の役に立つのかな?海の水を引っぱって満ち引きを作っているのは何でしょう?雨はどこからくるのかな?どうしてきせつがあるのかな?これが原因で地面が急にゆれることを何と呼ぶでしょう?地球のいちばん中心には何があるでしょう?川はどうやって長い時間をかけて、こんな大きな峡谷を作ったのでしょう?地球の真水は、実はどこに一番多くたくわえられているかな?風って何かな?Quration — Quration Kids